一般で慶應女子・早大学院、 推薦で日比谷・戸山等を考えている生徒へ

作文と小論文の違いから学ぶ 合格に繋がる小論文の書き方講座

  • 日時:9月17日(祝)10:30~15:30 (昼休憩あり)
  • 対象:一般で慶應女子・早大学院、推薦で日比谷・戸山等出願予定の受験生、意識の高い中学1年生・2年生

 

・イギリスにおける選挙権拡大の過程とその社会的な背景について、19世紀と20世紀に分けてまとめなさい(英語の資料付き)。(戸山)

 

・福祉レジーム論の3類型の代表である自由主義国家のアメリカ合衆国、社会主義国家のスウェーデン、保守主義的福祉国家のフランスにおける「所得格差」及び「政府の格差是正」に関する国民意識調査の結果を基にして、「これからの日本の社会保障の負担と給付のバランスをどうすべきか」自分の考えを述べなさい。(日比谷)

 

難しい、無理だと感じた皆さん安心してください。自分の感覚のみで判断するのではなく、塾の周りの友達を想像してください。このレベルの課題にしっかり準備できている友達が半分もいますか?例えば、早大学院では、長い文章が与えられ、読み込む時間含め90分1200字が求められます。せいぜい原稿用紙を埋めるのに精一杯、受験本番の緊張感で中には時間配分を失敗する人も出るでしょう。実際、日比谷高校の小論文の得点は、80点台(失敗した人・準備が間に合わなかった人)と180点台(適切な準備をした人)で2相性の分布となっております。つまり、日比谷を出願した生徒(トップレベルの生徒)の中で100点も差がついているという事実があります。

これはどれくらいの差かご存知ですか?内申(学校の成績)の10ポイント分に当たります。これ以上は長くなるので止めます。

 

模試の偏差値はトップレベル校を目指せるが、学校の成績がそこまで良くない受験生や、逆に学校の成績はとても良いが、慶應女子・早大学院・都立日比谷・戸山をはじめとする、難関校向けの学習が理想通りに進んでいない受験生に最適な講座となっております。

受験は実力のみではなく情報戦との両輪です。

 

 

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90点以上を狙う生徒の役に立ちます

定期考査対策特別講座

  • 日時:9月17日(祝)16:00~20:00
  • 対象:定期考査で満点を狙う中学1年生2年生

昨年度参加者も大きく成績を伸ばしました!

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高校入試最難関に向けて現在地を知りたい小学生へ

到達度確認テスト(解説授業付)

  • 日時:9月30日(日) 
    • テスト 10:30~14:00(昼休憩あり)
    • 解説授業 14:30~18:30
  • 対象:早慶・国立・開成・日比谷をはじめとする、トップレベルの高校受験を視野に入れている小学6年生。小学5年生の飛び級もご相談ください。

首都圏最大規模約18万人の会場テストを高校受験生に提供し続けるW合格もぎを作成する新教育研究協会作成の到達度確認テスト。

 

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